助成事業

助成実績 研究者海外研修助成

平成26年度 研究者海外研修助成

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研修内容・国際会議名/場所/日程 所属機関 役職 代表者
1 第35回国際燃焼シンポジウムにおいて、研究発表を行う。
カリフォルニア(米国)
H26.8.2〜8.9
大分大学 准教授 橋本 淳
2 第16回実験力学に関する国際会議にて講演発表を行うとともに、議論、情報交換を行う。
ケンブリッジ(英国)
H26.7.6〜7.13
岡山理科大学 准教授 中井 賢治
3 設計工学に関する国際会議に参加し、情報交換及び成果発表を行う。
ニューヨーク(米国)
H26.8.16〜8.24
大阪大学 特任助教 木下 裕介
4 第5回計算力学手法に関する国際会議において、研究発表を行い、研究動向について調査する。
ケンブリッジ(英国)
H26.7.27〜8.1
山形大学 教授 上原 拓也
5 第4回凝固プロセス国際会議にて調査結果を発表し、意見交換を行う。
オールドウィンザー(英国)
H26.7.8〜7.11
愛媛大学 准教授 岡安 光博
6 実験生物学会にて発表を行い、議論を行う。
マンチェスター(英国)
H26.6.30〜7.5
東京大学 学術支援職員 鄭 宜珍
7 電磁場解析技術に関する国際会議にて発表を行い、情報収集を行う。
アヌシー(フランス)
H26.5.25〜5.30
広島大学 助教 田中 義和
8 応用超電導国際会議2014に出席し、研究発表を行う。
ノースカロライナ(米国)
H26.8.10〜8.15
茨城大学 教授 島影 尚
9 シーグラフ2014にて発表と実践的なワークショップを行い、参加者との交流を図る。
バンクーバー(カナダ)
H26.8.7〜8.16
首都大学東京 教授 串山 久美子
10 日本技術史教育学会ブータン国際会議にて研究成果を発表する。
ティンプー(ブータン王国)
H26.8.20〜8.27
日本工業大学 助教 岡崎 昭仁
11 第2回火炎の化学に関するワークショップおよび第35回国際燃焼シンポジウムに出席し発表を行い、関連研究者・技術者との議論を行う。
サンフランシスコ(米国)
H26.8.1〜8.9
東京大学 助教 上道 茜
12 ウユニ塩湖のリチウム資源開発に関する学術シンポジウムで講演を行う。
ラパス(ボリビア多民族国)
H26.11.19〜11.30
山形大学 准教授 綾部 誠
13 数学に関するポドラシェ学会にて発表し、研究内容に関するディスカッションを行う。
ポドラシェ(ポーランド)
H26.6.30〜7.7
流通科学大学 教授 三石 貴志
14 第6回ヨーロッパ計算流体力学会議に参加し研究発表を行うとともに、最新の研究動向について調査を行う。
バルセロナ(スペイン)
H26.7.19〜7.27
信州大学 准教授 吉田 尚史
15 第4回マイクロ流体ヨーロピアンコンファレンスにて発表を行い、討論及び最新の情報を収集する。
リメリック(アイルランド)
H26.12.9〜12.13
鹿児島大学 准教授 洪 定杓
16 アメリカ機械学会 2014年年会 国際設計・工学技術会議にて口頭発表を行う。
バッファロー(アメリカ)
H26.8.16〜8.21
明治大学 助教 石田 祥子
17 第19回複合材料長期耐久性に関する会議で関係者とミーティングを行い情報交換を行う。
サンフランシスコ(米国)
H26.7.26〜7.31
東京理科大学 講師 小柳 潤
18 生産管理システムの発展に関する国際会議2014に参加し、研究発表とともに情報収集を行う。
アジャクシオ(フランス)
H26.9.20〜9.27
大阪大学 助教 森永 英二
19 IEEE 日本ロボット学会合同・知能ロボットとシステムに関する国際会議に参加し、議論を行う。
シカゴ(米国)
H26.9.14〜9.18
横浜国立大学 准教授 渕脇 大海
20 第4回アンビエントコンピューティングとその応用に関わる国際会議にて発表し、最新動向を調査する。
ローマ(イタリア)
H26.8.24〜8.28
徳島大学 助教 伊藤 桃代
21 腐食で形成するナノ多孔質物質に関する第一回国際シンポジウムにて発表を行う。
ノーフェルデン(ドイツ)
H26.9.27〜10.3
京都大学 准教授 袴田 昌高
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所属・役職は申請時当時のまま記載しております。

過去の助成実績

所属・役職は申請時当時のまま記載しております。